【ユニクロ年末祭とヒートテックの季節】冬にバストアップできる人・できない人の違い

【ユニクロ年末祭とヒートテックの季節】冬にバストアップできる人・できない人の違い

 

こんにちは、美ラボ編集部のビビです🌸

 

12月に入ると、
毎年必ず話題になるのが
ユニクロ年末祭

 

ヒートテックをまとめ買いしたり、
インナーを総入れ替えしたり、
「冬支度」を始める人も多いですよね。

 

でもこの
ヒートテックを着る季節
実はバストにとっては
かなり差が出やすい時期だと知っていますか?

 

「冬になると胸がしぼんだ気がする」
「デコルテが痩せる」
「春になるとバストラインが変わる」

 

これ、気のせいではありません。


目次

冬はバストアップしにくい?答えは「何もしないとYES」

 

まず結論から言います。

 

冬は、放置するとバストアップしにくい季節です。

 

理由はとてもシンプル。

  • 体が冷えやすい
  • 血流が落ちやすい
  • 乾燥しやすい
  • 体を締め付ける服が増える

 

特にヒートテック。

 

薄くて暖かくて便利ですが、
体にフィットする=胸を押さえやすい

 

この状態が毎日続くと、
胸の脂肪は少しずつ
下や外へ流れやすくなります。

 

結果、
「冬はバストが小さく見える」
という現象が起きやすくなるんです。


同じヒートテックでも差が出る人・出ない人

 

ここが大事なポイント。

 

ヒートテックを着ていても、
バストが育つ人と、痩せる人がいます。

 

違いは何かというと、
「脱いだあとの習慣」

 

一日中ヒートテックで
胸を包んでいた体を、
夜にちゃんとリセットしているかどうか。

 

  • 締め付けから解放する
  • 血流を戻す
  • 乾燥を防ぐ

 

これをしている人は、
冬でもバストラインが崩れにくい。

 

逆に、
脱いでそのまま放置して寝る人は、
知らないうちに
「冬痩せバスト」になりがちです。


冬のバストアップは「増やす」より「守る」が正解

 

この季節に
「バストアップしたい」と思ったら、
サイズを増やすことだけを
目標にしないほうがうまくいきます。

 

冬に大切なのは、
育乳の考え方

 

つまり、

 


・冷やさない
・流さない
・乾燥させない

 

この3つを守ること。

 

ヒートテックは
体全体を温めてくれますが、
バストそのものを守ってくれるわけではありません。

 

だからこそ、
夜のケアが重要になります。


寝る前3分でできる、冬の簡単バストアップ習慣

 

ユニクロ年末祭で
インナーを買い替えたら、
一緒に取り入れてほしいのが
寝る前3分のバストケア

 

やることはこれだけ。

  • ヒートテックを脱いだら胸を温める
  • やさしく触れて血流を戻す
  • 保湿して乾燥を防ぐ

 

ゴリゴリのマッサージは不要です。

 

「今日も一日お疲れさま」
くらいの優しさで十分。

 

この3分を
冬の間だけでも続けると、
春先のデコルテに
はっきり差が出ます。


ユニクロ年末祭は「服+習慣」で本当の差がつく

 

ヒートテックは悪者ではありません。
むしろ、冬には欠かせない存在。

 

でも、

 


・着っぱなし
・締めっぱなし
・ケアなし

 

この状態が続くと、
バストは正直に反応します。

 

ユニクロ年末祭で
服を整えるなら、
同時にバストの習慣も整える

 

これができる人は、
「冬太り」ではなく
「冬育ちバスト」になります。


まとめ|冬はバストアップの“仕込み時期”

 

冬は、
バストが変わらない季節ではありません。

 

静かに差がつく季節です。

 

ユニクロ年末祭で
ヒートテックを買った今年こそ、

  • 冷やさない
  • 締めっぱなしにしない
  • 夜にリセットする

 

この3つを意識してみてください。

 

春になったとき、
鏡の前で
「あれ?」と思える変化が、
ちゃんと残ります🌿


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